「あのスマホの人」
で覚えられる!
紙芝居営業

交流会で売る【紙芝居営業】とは

紙芝居営業
紙芝居営業には、大きく分けて2つの特徴があります。
1.「既知」から『未知』へ導く
昭和から続いてきた営業手法「提案営業」とはお客様がすでに知っていること(既知)を探り出して、お客様に「気づいてもらう」ことで提案をしてきました。
これからの営業はお客様がまだ知らない(未知)を教育することで、新たな視点に「気づいてもらい」提案をする新しい時代に変化しています。
これは、アメリカ最新理論「チャレンジャーセールス」の応用と言えます。
2.「話す営業」から「見せる営業」へ
従来の営業は、言葉で説明する「話す営業」が中心でした。
残念ながらこの方法の場合九連が必要になり、結果、属人的になります。
そこで、紙芝居営業では、視覚的な資料を使いながら「見せる」ことで、直感的に伝える新しい手法を開発しました。
その結果、
- 理解しやすい
- 記憶に残りやすい
- 説得力が高まる
- 誰でも簡単にできる
- 営業の仕組化が可能に成った
といった効果が生まれます。
タブレットに紙芝居を入れて、お客様を教育して、ネクストステップにお客様を連れていくツールです!
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え?まだ「話す営業」で苦労していますか?
── これからは「見せる営業」で誰でも成果を出せる時代です。
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4つのプレゼントとは?
1.商品説明ばかりになると売れにくい理由
2.名刺交換だけで終わる理由
3.「何を話せばいいの?」交流会3ステップ会話術
4.売り込まずに次回アポにつなげる具体策
なぜ商品説明ばかりになると、会話が止まってしまうのか?

ほとんど全員が、頑張って自分の商品の話しをします。
売れる人は、“売っていない”


名刺交換だけでは、次につながらない理由

交流会へ行くと、
「今日は50枚配りました!」
「全員と交換しました!」
そんな人、
かなり多いです。
でも――
後から、
その人の名前、
覚えていますか?
どんな話をしたか、
覚えていますか?
逆に、
あなた自身も、
覚えられていますか?
実は、
名刺交換の数を増やしても、
成果にはつながりません。
なぜなら、
人は、
「覚えている人」
としか、
つながらないからです。


何を話していいかわからない理由とは?

交流会へ行くと、
「何を話せばいいんだろう…」
「沈黙になったらどうしよう…」
「営業経験も無いし…」
そう悩んでしまう方、
かなり多いです。
特に、
営業未経験の経営者や、
技術職出身の方は、
苦手意識を持っています。


売り込まずに次回アポにつなげる具体策

交流会で一番難しいのは、
「また会いたい」につなげること
です。
その場では、
楽しく話せた。
でも、
後から何も起きない。
「またお願いします」
で終わる。
実は、
ここにも、
大きな勘違いがあります。
多くの人は、
「提案しよう」
としてしまう。
でも、
本当に成果を出す人は、
違います。
”説明する営業”から、”伝わる営業”


“営業で悩む人を無くす”
過去の自分を救うために
上場会社の役員の席を捨て
アクト株式会社を起業

営業実務コンサルタント
Number one sales leader 島田 安浩
アクト株式会社
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アクト株式会社 代表取締役
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