「話す営業」から「見せる営業」へ
紙芝居営業で誰でも売れる

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紙芝居営業とは?






















などなど、多数実績が出ています。
2016年から紙芝居営業ツールを提供しています。
文具、事務機、通信機器販売を中心に、60社以上に提供し91.8%の実績を出してきました。
社長一人だけの会社から、1000人を超える販売店や上場企業まで、コンサルをさせて頂いてきました。規模に関係無く、実績が出ている会社は行動される会社です。
どんなに素晴らしい仕組みでも、行動しなければ実績は出ません。
最近は、保険業の方が参加されるようになりました。
損保をやって来たけど、損保だけだと手数料が下がって来たので、生保をクロスセルされたいけど、どうしても、商品説明をしてお客様に逃げられるそうです。
【商品説明=売込】なので、お客様は売り込まれたくないので逃げるのですが、損保の場合は商品説明だけで売れたので、どうやって生保を売ればいいのか?悩まれているようです。紙芝居営業ツールを保険用に作成したら、驚いていました。
「島田先生は保険も営業されたことが?」と、何回か、保険業の方に言われましたが、やったことは無いですが、基本は同じです。紙芝居でお客様を教育して、ネクストステップに行けば、やるかやらないかとクロージングに進めます。
「話す」から営業は難しい。
「見せる」だけなら、簡単です。